あきた十文字映画祭


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近況報告 投稿者:スタッフBK 投稿日:2010/07/08(Thu) 13:49  No.157    [返信]
皆様書き込みありがとうございます。
多様な御意見は次回の参考にさせていただきます。

さて最近ですが、永島敏行さんの田植えツアーに少しだけ顔を出したり、綾田俊樹さん還暦お祝いビデオメッセージを作ったり、(私は行ってませんが)山形での根岸監督の紫綬褒章受章記念パーティーに参加したり、とスタッフは動いています。

次回は記念すべき第20回です。

映画祭ファンの皆様も何か良い企画ありましたら、こちらに書き込みよろしくお願いいたします。

20回映画祭を応援しております。 投稿者:コスモスの種・鳥海町 投稿日:2010/06/04(Fri) 12:28  No.153    [返信]
いかがお過ごしでしょうか。
昔、会場に足を運んだコスモスです。
友達から、私たちのサークル活動で映画祭のお話を聞きました。
昔、私も行きました。〔佐藤浩一さんと舞台でお会いしました。〕なんと20回目を迎えるようですね。
応援しております。
ちなみに私、舞台で質問した女性です。金融機関に勤務しております。
スタッフの皆様、期待しております。
ではでは・・・・。

映画祭まで、まだ期間がありますが・・・ 投稿者:アスター<秋田市外旭川> 投稿日:2010/05/29(Sat) 11:33  No.151    [返信]
映画祭ファンのアスターと申します。
毎年のように、映画祭の作品にふれ感銘をしております。
まだ映画祭には期間が早いようですが・・・
今、スタッフの方々はどんな活動をしておりますか。
よかったら、教えてください。
私は休みにはオートバイのツーリングとトラクターでの畑の耕作などして過ごしております。
第20回映画祭を楽しみにしております。

提案 投稿者:タカ 投稿日:2010/02/22(Mon) 22:41  No.124    [返信]
映画祭楽しませてもらいました。
ただ少し提案があります。
@施設の老朽化
天上などひびがあり、もし地震でも発生したら被害が大きいのでは?とこわくなった。耐震性も含めて大改修すべき。
A作品
オープニングとクロージング作品は万人受けする作品を選択し、映画を好きになってもらう。そのための足掛かり的な映画祭になって欲しい。
B宣伝
あまりにも宣伝が下手。チラシが全戸配布しないのはなぜ?ベルリン映画祭出品作品で、公開前の作品というプレミア感が十文字に住んでいても伝わってこない。
C開催時期
かまくらと時期を合わせて、昼は映画、食事は十文字ラーメンか横手焼きそば。夜はかまくらといったコース提供は出来ないのか?

私たちは映画祭を応援しております。 投稿者:秋田市内〔楢山〕在住 投稿日:2010/04/02(Fri) 11:48  No.147  
映画祭では大変にお世話になっております。
私たちは映画祭には何度も足を運びました。
これからも期待しております。
タカさんもスタッフに参加され新しい十文字映画祭の
基盤に貢献されることを期待申しあげます。
私たちはいつまでも十文字映画祭を応援しております。
タカさんにもすばらしいアイデアで貢献されますことを期待しております。失礼をします。

Re: 提案 投稿者:織田家一族・牛島・あきた市内 投稿日:2010/04/22(Thu) 11:42  No.148  
映画祭のスタッフ様、その後いかがお過ごしでしょうか。
毎年のように映画祭の観客席に座らせて頂いております。
トークアウトでは司会の・ら・ま様のファンでもあります。
私ども一族の男性の方々がファンでもあります。
これからも頑張って・・応援しております。
私どもは、「十文字の道の駅」が駐車場として利用されているのに大変に感激しております。イベント会場にゆくと、ほとんど駐車場探しでいっぱい、いっぱいです。でもあれだけの大きな駐車場になりますと本当にお客様が助かります。
さて・・タカ様へ
B宣伝が下手とありますが、秋田市内では興味のある方々は
映画祭の開催期日を知って〔把握〕しております。宣伝が十分でなくても、もう20年も開催されておるのですから、少しの宣伝でわかります。
私たち織田一族は永久にあきた十文字映画祭を応援しております。タカ様も是非に映画祭スタッフの一員となられまして
素晴らしい映画祭を開催して頂けますように心からお願いします。来年も行きます。


Re: 提案 投稿者:大仙市のことぶき 投稿日:2010/04/28(Wed) 11:29  No.149  
タカ様へ
僕は、映画祭に4年前からセンターに足を運んでいます。
感激の映画祭です。ゲストがトークをする映画祭なんて
この地域ではなかなか、おめにかかれません。
タカ様も実行委員会に参加されて明日の映画祭の先駆者
になって頂ければ幸いです。
スタッフ様へ
この映画祭が100年も続き100周年を迎えられます事を期待
致します。私たち多くのファンは希望します。未来の若者たちが築きあげられる「十文字映画祭」期待してます・・・。

Re: 提案 投稿者:市内・横手・チューリップ女性 投稿日:2010/04/30(Fri) 14:47  No.150  
タカさんへ
@施設の老朽化・・・と御記入されております。
私も場内に入り、感じました。
横手市の「ふるさと村」を会場にしては・・いかがと考えますが・・住民の思いもあると存じます。十文字町の住民のご意見に期待しましょう。
タカさんの今後にも応援しております。
スタッフ様へ
楽しい作品の上映を期待申しあげます。

秋田の若者に希望と新世界への切符を 投稿者:あんだるしあ 投稿日:2010/03/28(Sun) 17:09  No.146    [返信]
メッセージを読んで頂きありがとうございます。
未来の秋田県は若者たちにたくされております。
若者たちに未来の切符を与えて下され。
142、143、144、145とお読みください。
掲示板より失礼を致します。
秋田県が大好きな住民より。

秋田の若者に希望と新世界への切符を 投稿者:あんだるしあ 投稿日:2010/03/28(Sun) 17:02  No.145    [返信]
特に、秋田県南は高齢化が進み、若者に未来をたくさなくてはなりません。若者たちに新しい未来をたくす、映画産業への就職、行動をおこしましょう。創造力をわきたてる職場をつくり職場の安定を考えなくてはなりません。新しい秋田には若者たちのエピソードを築く必要があります。
これ以上、若者たちが県内に在住しなくてもいいのですか・・・お答え下さい。
新しい産業を・・映画産業の構築・・未来への投資を怠ってはなりません。

秋田の若者に希望と新世界への切符を 投稿者:あんだるしあ 投稿日:2010/03/28(Sun) 17:01  No.144    [返信]
県南に数十年にわたり映画のイベント開催する団体〔十文字映画祭〕があるという。
秋田県はまさに映画を知る人々でもある。この人脈、この環境、これらを基本とした映画産業への架け橋を渡して頂きたいのである。この架け橋の上を秋田県の若人たちが歩みつづけ就職先として成り立つようであれば、若者が県外に流出することなく、老齢化をおさえられるかと考えます。
新しい秋田県は若者のこれからの移住率を増加させる事にあるのです。若者を定着させない限り、秋田県は最高高齢者の県になってゆくでしょう。老齢化社会をつくらない為にも若者の移住こそ秋田県の最大の課題なのです。

秋田の若者に希望と新世界への切符を。 投稿者:あんだるしあ 投稿日:2010/03/28(Sun) 17:00  No.143    [返信]
我々には先進〔民営〕という言葉がある。電気工学、機械工学、医療工学、現在でも進化続けている。でもこれらは専門分野でしかない。多くの人々が就職するには広く浅い知識でも参入できる産業が必要となる。映画産業は工程管理(システム)を構築することで多くの人材を就職させることが可能なのではないだろうか。秋田県は学校を卒業しても就職先がない。秋田県は学校を卒業しても就職先がない。秋田県は非常に厳しい就職状況である。これからの秋田県の若者にとって必要なのは創造力である。映画産業こそ創造力を満たす就職産業である。この媒体はすべての産業に続いてゆくし、つながってゆく。

秋田の若者に希望と新世界への切符を。 投稿者:あんだるしあ 投稿日:2010/03/28(Sun) 16:59  No.142    [返信]
1959年、箱根でセミナーが開かれた。その講師は経済学者のPFドラッカーである。
経済学者の発言は「コンピューターとは情報で、情報によって経営のやり方も社会機能も変わる」このセミナーでは経営者の50人が参加していた。参加者は申しあわせたように「空想科学的な発想」と反応した。しかし、例外の三人がいた。
日本電気(NEC)の小林宏治博士、立石電気(オムロン)の立石一真、ソニー(SONY)の盛田昭夫である。その後、電話システム技術で世界を驚かせた小林博士、トランジスタ技術で飛躍をとげた盛田昭夫、リレー回路で世界に貢献した立石一真である。

県南地域から・・映画産業の立ち上げを・・。 投稿者:ごん・プレス 投稿日:2010/03/24(Wed) 17:43  No.141    [返信]
今、まさに秋田県は過疎化が止まりません。
なぜなら、若い人々は都会へと流出し秋田県に在住しません。
高齢化はどんどん進みます。福祉へ就職を希望する若手は少なく。
これからの基本は産業の革命にあります。
未来は映画産業です。秋田県の産業を担う若手(存在)の育成はやはり新しい未来を創造させる映画産業なのです。
映画産業を媒体として他の産業もよびこむのです。
巻きこむ力、よび込む力は映画産業にあります。
日本で一番をめざすのは過去のお話。
世界で一番をめざす事こそ、将来のお話。
日本中から秋田県をめざして頂きたい。
そして世界へ進出しましょう。
そこには映画産業があるのみです。
人づくり、人の終結こそが秋田県を一番にします。
あなたは秋田県の沈みゆく姿を見守るだけですか。

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