| 場内アンケートのご紹介(抜粋) |
『私のちいさなピアニスト』 |
・今回は韓国映画の『私のちいさなピアニスト』に感動しました。有名なピアニストにはなれなかったが、夢に向かってる子供に指導する情熱さは韓国映画でないと味わうことができないとさえ思いました。師弟愛と二人が成長していく姿に涙を流しました。アジア映画を通して、その国が分かるような気がして国際感覚が養われます。
・良作。感涙にむせびました。 |
『ロケットマン』 |
・低予算だと思うが大娯楽作品として楽しめた。
・「メチャクチャだなあ(苦笑)」と思った出だしから、徐々に引き込まれていき、よくよく見てるとジャッキー・チェン顔負けのアクション!!「これは合成か!?もしや本当に体をはっているのか!?」と興味シンシンで見てしまいました。魔術師に善悪があって、親殺しの相手を勘違いしていたあたりは、いわゆるドンデン返しで「ストーリー」がこっていると思いました。後半は期待以上に楽しめました。 |
『サイドカーに犬』 |
・地元でこういう良い映画を映してくれるのはとてもありがたいです。トークアウトも映画とはまた違ったおもしろさがあって楽しめました。次回も楽しみにしています。
・家族でもない人たちがつながっていく様子が、なんだか心温まる感じでした。楽しかったです。 |
『不老長寿』 |
・おもしろかったです。おばあさんが次、なんて言うのか、マジマジと耳をかたむけてしまいました。笑ってしまいました。
・15分という時間に、とっても人間味を感じる作品でした。クスクス笑える、そして「だまされないぞ!!」という防犯のためにも、ご年配の方々にもたくさん観ていただきたいと思いました。ブラボー不老長寿!!
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『北上シロツメクサ物語』 |
・最後にかかった音楽がとても良かったです。なんていう音楽でしょう。ジーンときました。
・登場人物のそれぞれの役がとても分かりやすく、見ていて温かい人情が伝わってきた。それぞれが北上の中で一生懸命生きて北上を愛しているのは心地よかった。観てよかった。 |
『白鳥の来る町』 |
・十文字を愛する方々の情熱がうらやましく、出演者及びスタッフの皆様、お疲れ様でした。 |
『机のなかみ』 |
・私の願望を映画にしてくれてありがとう・・。「ていねい」かつ「繊細」に作られていて、すごくおもしろく観させていただきました。新作も楽しみにしています。 |
『歓喜の歌』 |
・最後のオチが大変よかった。合唱をやっています。練習の苦労がよく描かれていました。
・コーラスやっています。藤田弓子さんの忙しくて大変だからこそ歌いに行く、と言うところが私たちと重なってジーンときました。トークでもありましたが、道楽でやっているのではなく、というのが世間の人にも伝わっていくと思う。本当にありがとう! |